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2012年5月 記事一覧

自分にとって、あるもの、などの話

案外人は絶望というようなものを物語として見た時に 少しの間優しくなれるのだろうと思う なぜなら自分がそうだから、それだけである それがたとえ、幸せだったという前提があっても、 なぜか物語ゆえに...