メニュー

長文に対して一言で否定することが正しいと思っている奴はとことん間抜けだと思う。

長文に対して、適当に読み流して、意味がわからないとか言っている奴は、

実際何にもわかっていないんだろうと思った。

大体、短い返ししか出来ない奴は、

自分の意見がないというか、ただ周りに合わせて生きているような気がする。

そのくせして、どうでもいいような垂れ流しばかりは得意で。

何を食べたとか、別れたとか、知ったことじゃないね。

それが女だとしたら可愛げもあるけれど、

男の癖に、そんな短絡的でノリだけで話してる奴はとことん苛立つね。

何か、深い考えみたいなのがないっていうか、

新たに考えを提供することもなければ、

何か新しい考えがあったら否定することしかしない。

くだらない奴だと思う。

自分はこれでも引きこもりの人のことはそれなりに知っているつもりだけれど、

やっぱり、リアルに傾倒している奴というか、

中途半端にネットをかじってるような、

ネットやってます的な奴っていうのは、

とことん、適当なことしか言わないし、

短い文章しか書かない。

そんなもの、言う意味もない。

内容がない文章は、書く必要もない。

やっぱり、

ある意味、確固たる引きこもりっていうのは、

この世界だとか事実だとかを、

冷静に見つめるし、

どうでもいい洗脳に紛れてる奴らとは違って、

物をよくわかっているんだと思う。

否定するなら、理由ありきで否定するべきだし、

現に、可能性っていうものを探るから、

否定というのも、新たな発見の上でしている。

間抜けなリアル主義者と、

賢い引きこもり

この世界は、曖昧な正義の上で成り立っていて、

どうでもいい事ばかりに興味が向けられる

どうでもいい話をしたら、そう思う、で終わり。

なら、僕はそう思わない理由を、

長々と書いてやりたい。